<< 公衆PHSは終了ですが構内PHSの需要はまだ多いようです | main | ビジネスフォン接続、ビハインドとネットワーク化は違います >>

ビジネスフォン工事、デジタル機器とアナログ機器を混在させます

JUGEMテーマ:ビジネス

 こんにちは!(*^▽^*)
 ビジネスフォンおやじミッションフロンティアの本間です!

 

  うわーもう木曜日です!

 何かバタバタしてますが個人的にも何とかお役所行かないと!(;^_^A

  

 会社の分は、もうお役所関係で必要な仕事は終わりましたが(笑)

 

 アナログの、機械ってもう使われることが少なくなりました。

 と言っても、基本FAXってアナログなんですけどね(笑)

 

 FAXを、送受信するのはモデムと言う昔からある基盤になります。

 最新の、複合機でも基本的には電話回線は、アナログ回線接続になっています。

 

 家庭用の電話機、会社の受付などで使われるデザイン電話機も、アナログ回線用になります。

 

 これらの、機器をビジネスフォンと連携して使う場合には、アナログ機器を接続するユニット(部品)が必要になります。

 

 一般的な、ドアホンも基本アナログ機器です。

 

 最近は、極まれにはなりましたが工場などで、電話、外線着信などを光で分かるようにして欲しいという場合があります。

 

 昔は、着信ベルの振動を検知してパトライトが回るとか、そういうアナログ機器がありました。

 というか、今でもあるんですが最近は全部電子音なので、着信しても振動する事はほぼありません・・・。

 

 だから、パトライトなど振動を検知する機器は動作しません(;^_^A

 もっとも、騒音で電話の着信音が聞こえない!という場合は、基本的に振動も伴うので振動感知は結構誤動作も・・・。

 

 今、進めているご提案には光による着信通知を、何とか組み込みたいと考えています。

 デジタル、アナログ混在でうまく仕組みを考えようと思います。

 

 さて、そろそろリース契約書も届けないと・・・(・_・;)

 

 木曜日、今週もあと少しですが良い一日をお過ごしください。

 

 感謝です!
 

 中小零細企業から上場企業までのビジネスフォン工事ネットワーク工事


ミッションフロンティアホームページはこちらから

http://www.missionfrontier.co.jp

お問合せは弊社サイトお問合せフォームからお願いします

 

 

 Written by ビジネスフォンおやじ


スポンサーサイト

  • 2018.08.17 Friday
  • -
  • 11:35
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック
calendar
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< August 2018 >>
sponsored links
ビジネスフォンおやじ にほんばしの夕日
このブログとスポンサー様サイト広告とは一切関連有りません。 私達を、信頼、頼りにしていただいているお客様の為に真剣に仕事に取り組んでいます。 ビジネスフォンおやじのにほんばしの夕日ではビジネスフォンやLAN工事その他オフィス関連工事の情報や注意点を掲載。実例で説明してます。 アメブロは、http://ameblo.jp/mfsh 宜しくお願いします。(^^
ビジネスフォン販売、ビジネスフォン工事
私達を信頼、頼りにしていただけるお客様の為に真剣に仕事に取り組んでいます。NTTひかり電話切り替えのご相談も!詳しくはhttp://www.missionfrontier.co.jp弊社HPにて
あなたが救える命があります
あし@
selected entries
categories
archives
recent comment
recent trackback
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM