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NECAspireUXはコミュニケーションサーバーと言えるかもしれません

JUGEMテーマ:ビジネス

 おはようございます!(*^▽^*)
 ビジネスフォンおやじミッションフロンティアの本間です!

 毎月、給料が貰える、給料が支払えるって幸せなことだと思います。

 昨日も、昼ごはんを食べに入った大○屋で、隣のリクルートスーツに身を包んだ女の子。

 疲れているのか、ご飯を食べた後居眠りをしていました(^▽^;)

 相変わらず、曜日の感覚がおかしいビジネスフォンおやじですが、今日は花金であってますよね!?(笑)

 

 NECAspireUXが、この夏のエンハンスでWeb会議機能が使える様になります。
 詳細はまだこれからですが。

 

 NECの、親しくさせていただいている技術系の人曰く「Aspireは、無理やり電話機能を使える様にしている。」そうです。

 NEC製品は、PBXSV9500、SV9300、Aspireの内部信号はIP化されています。

 

 だいぶ前に、IP回線などIP系の機器との親和性を高めるという理由で、内部の制御信号もIP化されました。

 技術も、当然進歩していますから、同じAspireシリーズでも、AspireXよりもAspireUXの方がIP多機能電話機などもより安定しているようです。

 安定とは違いますが、AspireXの初期はIP多機能電話機の内線データなどを変更すると、イニシャルがかかり一時的に使えなくなります。

 イニシャルというのは、まあリセットのような状態です。

 主装置、本体に関しても制御ユニットのIPアドレスというデータ、ネットワーク上LAN上の住所みたいなデータを変更する場合には、その都度リセットが必要でした。

 現在の、AspireUXではそれは必要ありません。

 IP多機能電話機ITZ400シリーズもイニシャルが必要な変更は減りました。

 私たちにとっても、その方が稼働中の工事がやり易くなります。

 AspireUXは、ビジネスフォンではありますが言い方によっては、サーバーに電話の機能を持たせた製品だとも言えるようです。

 その辺りは、そろそろ次機種開発にも関係が、あるのではないかと思います。(ビジネスフォンおやじの予測)


 感謝です!
 

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 Written by ビジネスフォンおやじ


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  • 2019.09.13 Friday
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